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手品を覚えて「スゴーい」とか「えー!?」と言われる快感を味わいたいなら、不器用でもゼロから初めて一気に素人の域を超えるマジックDVD
ゼロマジック スターターズシステム
カートゥンKAT−TUNで2009年4月22日の放映では
中丸雄一君がマジック(手品)を披露。
中丸くん(KAT−TUN)は、番組内で、クワバタリエと掃除夫の結婚式の
余興で、スーパーマジックを披露するという設定でした。
その結婚式はむちゃぶり結婚式ということで、実は中丸くんは、マジック
をするということは知らされていませんでした。
しかも、箱の中に入っているものを、見ないで、手を入れるだけで当てる
というまさにむちゃぶりな余興。
これがスーパーマジックとは、まさにタイトルもむちゃぶりですね。
このような芸はリアクションが面白いかどうかで、決まりますね。
中丸くんは本当にビビっていたようにも見えましたので、とっても
面白かったです。
また、他のメンバーとのやりとりも面白かったですね。
中丸くんが「何系?」とヒントを求めていたら、赤西くんが、
「おまえみたいなものだよ!」ってつっこまれていました。
それって、中丸くんが、イヤやタコみたいにふにゃふにゃ
しているってこと?
ちなみに、そのスーパーマジックは2回もさせられていました。
1回目に箱の中に入っていたのは、タコとイカ。
2回目はうなぎ。
2回目は、メンバーにも無理やり手を入れられていた、ドタバタ
が面白かったですね。
私が結婚式の余興で手品を頼まれるときは、余興ということなので
宴会芸のつもりで、Mrマリックのような雰囲気で行ったりします。
そのために以前、サングラスを購入したこともありました。
でも本当の結婚式の余興で、このような、スーパーマジックと
題して、中丸くんのように、本人には知らされいない状態で
ドタバタ芸をするのもけっこくウケるかもしれませんね。
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